■手の込んだデザイン
手の込んだカットワークやスパンコールづかいなど、豪華さを重視したデザインのドレス。
トレーンが長くボリュームがあるものが多いので、
大きなチャペルや大会場で式を挙げる方に特におススメです。
バージンロードを歩くその後ろ姿はゲストのだれもを魅了することでしょう。
■赤は、太陽のように情熱や愛情を連想させます。
紅色、朱色、茜色など、さまざまな赤がありますが、どれも強く華やかな印象があります。
一見派手になってしまうので、日常生活では身に着けるのが難しい色ですが、結婚式のようなシーンにこそ映える色といってよいでしょう。
右の写真のような深みのある赤は、成熟して落ち着いた表情があり、気品が感じられます。赤に黒というの色使いが秀逸ですね。